神経治療でリハビリテーションの概念を変え世界に広めていきます

私はレーザー治療、検査、開発を専門としており自然には修復できなくなった肌の再生や神経の修復を専門としております。


顔面神経麻痺、対麻痺、四肢麻痺などの麻痺治療を手技のみで行う神経治療法の研究開発を行うことで、痛みや障害で苦しむ人を一人でも多く救えるよう研究を続けてまいります。


薬物療法、理学療法、運動療法、心理療法、放射線療法以外の治療の選択肢の1つとなれるよう全力を尽くす所存です。

神経医科学研究所の大きな強みは医師、工学・理学系の研究員、看護師、理学療法士、薬剤師、柔道整復師など治療に携わるすべての専門家たちと研究し議論できる環境があることです。

多彩な学術背景を持つ優れた人材を有し成長できる土壌が育っています。

研究室レベルでしか成功できないといった事が起きないよう日々技術を高めあうことで机上の空論にならないようにしております。


最先端の成果をスピード感をもって達成する瞬発力は他の追随を許さないレベルにあると自負しております。

そして、次世代を担う若手研究者のキャリアパスを考えて個別指導及びコンサルタントをしている点が本研究所の大きな強みです。


独立・開業支援、国内外への派遣、博士研究員の安定した研究活動を可能としております。


本技術塾の研究員、研究生、客員研究員など様々な身分での研究員が参加しており総勢587名の陣容を誇っています。

神経医科学研究所は病院、大学、専門学校、整骨院、整体院などと協働し神経疾患、慢性疾患、精神疾患、急性疾患などの病態や病因の解明及びそれらの治療法と予防法の開発に取り組んでいます。

基礎研究から臨床への橋渡しをして世界に貢献していきます。

一般社団法人神経医科学研究所
理事長 小城 絢一朗